2018年4月16日更新

クリックはこちらから

暮らしのうつわ花田です。

本日より清岡幸道×林拓児 二人展がはじまりました。
それぞれに強い存在感がありながらも、
盛り付けを引き立て料理が主役となるうつわです。
食材の繊細な色彩が、鮮やかに目に映り
多くのファンを魅了し続けています。

このほか、本日のオンラインショップでは
久し振りに届いた日下華子さんと釜定さんをご紹介しております。
人気のプレッツェルのお皿や、
最近ではすっかり入手困難となった鉄瓶をご覧頂けます。

たっぷりとした汲出に合う厚手茶托と
リバーシブルの小判敷膳も届いております。
是非ご覧ください。

SHOP EVENT 東京九段のお店のイベント

クリックはこちらから

清岡幸道×林拓児 二人展
質感を大事にしながら、シャープ且つ柔らかなかたちを作る清岡幸道さん。
表現を抑えながらも独自性をそなえ、現代の食卓に馴染むうつわを作る林拓児さん。
花田で初めての顔合わせ、是非ご覧ください。

企画展名:清岡幸道×林拓児 二人展
開催期間:2018年4月16日(月)〜25日(水)午前10時30分〜午後7時
※会期中無休



―企画展のうつわについて―
企画展のうつわは九段店舗でも販売しております。
より多くのお客様に、展覧会のうつわをご覧いただけるよう努めておりますが
オンラインショップと九段店舗は在庫を共有しているため、早い時間に売切れ品が
出る場合があることを 何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。


▼清岡幸道さんインタビュー2018▼


▼林拓児さんインタビュー2016▼


ピックアップ

クリックはこちらから

「このかたちに、この絵付け!」
ぴったりキマッたプレッツェルのお皿

日下華子さんの自信作、プレッツェルのお皿が再入荷しました。
スゥーッと平らに広がるお皿の縁にあしらわれたゆるやかな輪花。
そこに鉄絵で大胆に描いたプレッツェルのつなぎ文様が
なんともモダンな印象です。

クリックはこちらから

玉ねぎ5.5寸皿
爽やかなブルーのラインが爽やかな玉ねぎ5.5寸皿。
日下華子さんが九谷青窯時代に作り、15年以上が経ちましたが
今も店頭に並ぶと目を引く存在で
新鮮な雰囲気を持ち続けている魅力あるうつわです。

クリックはこちらから

南部鉄器 釜定の鉄瓶
久しぶりに釜定さんの鉄瓶が届きました。
使っている方に伺うと「お茶が美味しい」皆さんおっしゃいます。
一生ものの鉄瓶、いつかは使ってみたい・・・
そんな憧れを持つ道具です。

クリックはこちらから

清楚な白
フリルのような輪花と全体を引き締める渕の鉄絵。
清楚な白を引き立てるようなデザインが目を引く
稲村真耶さんの花文縁鉄菊形6寸皿が在入荷しました。
ブルーベリータルト、ミートパイなど
取り分けた料理の盛付けが映えそうですね。

クリックはこちらから

細網文汲出
ふっくらとした汲出の形状に描いた
青と白のすっきりとした染付の網文様。
厚みのある茶托にあわせて
ゆったりとしたお茶時間をたのしめる
海野裕さんの細網汲出。
これからの季節は新茶にも活躍しそうです。

クリックはこちらから

マルチな厚手茶托
汲出やマグカップに合う、花田オリジナルの厚手茶托が再入荷しました。
夏は大振りのグラスと合わせても素敵です。

何よりイム サエムさんの汲出とぴったり合う嬉しい茶托です。
九段のお店ではほうじ茶をお出しする時に
イムさんの汲出に合わせています。

クリックはこちらから

毎日、毎食登場。
折敷のある食卓。

人気の小判敷膳が再入荷しました。
「折敷を探しているのですが、なかなか良いものがなくて・・・」
お店では、そういったお探しものでご来店されるお客様が多くいらっしゃいます。
うつわや料理が映える折敷は、その見栄えだけでなく
飯碗と汁椀にお箸をセットする・・・
それだけでどこか背筋が伸びるように気持ちが改まり
なにより食事を大切に頂くことができます。

実は折敷のお手入れは至って簡単です。
使い終わったら絞った濡れ布巾でサッと拭くだけで済んでしまいます。

料理とうつわが映えて、取り扱いも簡単な小判敷膳は
一枚で2パターンを楽しめるリバーシブルのタイプ
是非活躍の場を広げて下さい。

お知らせ

クリックはこちらから

月数回不定期で、楽しい情報をお届けします。
公式LINE@はじめました。
「花田のコレ」を中心に、LINE限定のご案内をいたします。
友だち登録お待ちしております!

Online Shop

トップページはこちらからどうぞ

暮らしのうつわ花田トップページ

次回更新のお知らせ

次回の更新は4月27日(金)です。
どうぞお楽しみに。