飯碗・汁椀展

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土本訓寛・土本久美子×吉岡将弐 展

  土本訓寛・土本久美子×吉岡将弐 展 象嵌、陰刻、魚子と、より一層表現が豊かになり、 物語を感じさせる土本久美子さんの装飾。 越前の陶土を薪窯で焼成する土本訓寛さんの焼締めは 奥深くドラマチックな表情にも魅了 […]

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吉岡将弐さん作者インタビュー2024

みんな楽しそう  花田:吉岡さんは焼き物の産地である砥部で生まれ、育ちました。(以下花田-) 吉岡:祖母が鋳込みのパートをしていましたし、近所や知り合いは焼き物屋さんだらけでした。夏休みなんかに作らせてもらうこともありましたし、焼き物をしている人がみんな楽しそうにしていて、中学の頃から染付の仕事をしたいと思うようになりました。[…]

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染付展

  染付展 白の胎土に青色で絵付けを施した磁器、中国で生まれた「青花」 魅力的な青と白の磁器は世界の海を渡り、多くの人々を魅了しました。 やがて日本へも渡り、国内でも作られ始めた磁器は「染付」と呼ばれ、 その青 […]

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青と夏の小物展

  青と夏の小物展 明け急ぐ夜、夏至も間近となる頃は 青梅、琥珀糖、水ようかん、… 食は見た目の涼やかさにも心配る季節となります。 ルリ釉、藍釉、青白磁、涼し気に潤う青の世界。 瀧田操さんの人気のブルーは、新作 […]

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水無月のうつわ

水無月のうつわ

水無月のうつわ 梅雨の時期、雨続きの道すがら 目を楽しませてくれるのは、色とりどりの紫陽花です。 雨粒に濡れる姿が最も輝く不思議なこの花は開花時期も長く これからの季節、幾度となく心和ませてくれることでしょう。 真夏にな […]

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吉岡将弐 染付展のうつわ

吉岡将弐 染付展 緻密にして優美な筆捌き。 「天賦の才」に加え25年に渡る研鑽を積み、 今や数少ない本格派として期待されています。 古伊万里400年の歴史の中でも、 江戸末期の完成度の高い文様を現代うつわに展開します。 […]

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