【お知らせ】
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季更器窯、堀込さんの艶やかな織部陶箱は
口径18.5cmの6寸サイズ。
粗い土を削り出し、織部の緑色に表情を出しています。
カラフルなクルクルを想像しながら作るのが楽しいロールサンド。
一面に詰めれば、織部のグリーンを爽やかなコントラストに。
小さなおむすびとおかずを詰めて、ちょっとしたピクニック気分にも。
窓を開けて爽やかな外の空気を感じながら、楽しい休日ブランチはいかがでしょう。
炊き込みご飯、お赤飯、ちらし寿司…
ご飯が主役の日の、飯台や重箱としての用途に。
お正月のお節料理にはもちろん、
クリスマスには、ワイングラスや赤いプレートと合わせて、
チキンのグリルを盛り付けても華やぎそうです。
蓋は単独でプレートとしてもお使いいただけます。
天ぷらや、刺身の盛皿として、
チーズやデザートにも映えそう。
自由な発想で、使い方が広がりそうです。
川合孝知さんの陶箱と角鉢は、楽しい物語が紡がれた絵付けが魅力的。
丁寧に筆を重ねた、優しい色合いに
ちょっとしたフルーツやお菓子が映えます。
稲村真耶さんの小鳥の蓋物は、
蓋の形状が華やかになり、エレガントな絵付けとの
素敵な調和が新しい魅力となりました。
お気に入りのアクセサリー入れとしても楽しめそうです。
いつか夢見た美味しそうなビスケットの蓋物は田部桃子さんから。
こんがりとしたキツネ色の色合いから、バターの香りが漂ってきそうです。
日高伸治さんの白磁蓋付薬壺は、サイズ違いで並べると
マトリョーシカのような愛らしさを醸す…意外な一面が発見出来ます。
