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ウツワノハナシ

花田の読みものトップページ

うつわが出来るまでの想いやエピソード、
実際に工房を訪ね作者とのやりとり
うつわを通して知り合った様々な世界の方々との交流を花田の読みものとしてご紹介致します。
うつわが一層楽しくなるような読みものです。
どうぞごゆっくりお楽しみ下さい。

薬味のはなし

薬味のはなし 生姜、ねぎ、みょうが、大葉…言葉を並べるだけで「薬味」と連想できるほど、 私たちの食卓で薬味は身近な存在です。 冷奴、刺身、うどん、鍋料理… 一年を通し様々な料理に薬味は登場します。 その歴史は古く、平安時 […]

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硝子の道のり

硝子の道のり 花田のガラス展も今年で15年目。 ご紹介するガラスのうつわの種類も、作者の顔ぶれも、年々広がりを見せています。 多くの人を魅了しつづける、ガラス。 実はガラスそのものの歴史は長く、はるか昔から人との関わりが […]

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ガラス展 出展作者

ガラス作者 当初2~3名でスタートしたガラス展。 現在は吹きガラスをはじめ、10名以上のガラス作者が名を連ね毎年のように新しい作者が増えてきました。 透明感、清涼感、カラフル、可愛らしさ、繊細さ… それぞれに異なる魅力を […]

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拡大2部構成のガラス展

※画像は2018年の展示会のもので現在オンラインショップでご紹介しているうつわとは異なります 拡大2部構成のガラス展 今年で15年目を迎えた花田のガラス展。 手作りのガラスと言えば宙吹きのグラスが主だった初期のガラス展か […]

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飾らないうつわ使い

飾らないうつわ使い -スタッフが愛用する水垣千悦さんのうつわ- 花田スタッフに人気が高い、水垣千悦さんのうつわ。 李朝の陶磁器に出会い、やきものの道を選んだ水垣さんはコレクターの方からも注目されるうつわ作者ですが2017 […]

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浄法寺塗のあゆみ

国産漆の最高峰 浄法寺の漆 貴重な国産漆をふんだんに使用する、浄法寺漆。 朱、黒、溜を基調にした落ち着きのある無地の塗りは、使うほどに美しい艶が生まれます。 しかし戦後、生活様式や食生活の変化、安価な輸入漆やプラスチック […]

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国産漆の最高峰 浄法寺の漆

国産漆の最高峰 浄法寺の漆 漆の国内自給率はわずか1~2%。 その約7割は岩手県二戸市の浄法寺町で生産されています。 主成分であるウルシオール含有率の高い浄法寺の上質な漆はいまや、 汁椀などの漆器だけでなく、国宝や重要文 […]

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うつわ放談 ―スタッフお気に入り編―

うつわ放談 ―スタッフお気に入り編― 日々うつわに囲まれて、新しい出会いを重ねている花田。 スタッフ同士の会話は自然とうつわの話題が多くなり、入荷のたびに盛り上がっています。 うつわの好みは人それぞれに異なりますが、実際 […]

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山中塗の汁椀

山中塗の定番汁椀が揃いました。 20年以上のロングセラー根来汁椀と、 同じ形で色を変えた溜内朱のシリーズ。 それぞれ汁椀と姫椀合計4種類からお選びいただけます。 ハツリというあえてノミ目を残した肌合いは どこか温かみがあ […]

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