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  • 杉本太郎×鈴木重孝×土本訓寛 三人展 三人三様の土もの。それぞれの世界が交わり、あたたかな彩りを楽しめるうつわが揃いました、土本訓寛さんは花田初登場です。
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薪窯のうつわ





土の状態や季節などの自然の条件と
臼田さんが作りたいと感じたもの・・・
その時の一期一会のような、薪窯の仕事。

薪窯のなにがいいかと聞けば、
臼田さんは「焚くことそのものが楽しい」と言います。
自分がコントロールできない部分の存在が魅力。
「自分がコントロールしているつもりが、
実は自分が自然にコントロールされてるんだよね」なんて言っていました。
赤松を使用した薪の太さ、薪の中の位置で焼きあがりも色々変わってくるそうです。

一個しか出来ないもの。

弟子入りするときに、
「同じものを何度も作るのと、
一回の窯で一個しか出来ないものを作るのとどっちがいいか」
聞かれて、自分以外は全員前者と答えたそうです。
それで臼田さんは人がしないことをしようと思った。
そんなお話しも伺う事が出来ました。

窯焚きの時間・・・

何も思わず、考えず、ひたすら火を見ている窯焚きの時間・・・
その精神状態が「何かを頂いている」ような感謝の気持ちを起させてくれるそうです。



臼田さんから、お選びいただくお客様へのメッセージです。

楽しく、好きなものを選んでください。
もちろん、楽しく使って欲しいし、
また、高台の内側にもしっかり熱量が掛かるように焼きました。
洗っている時には、高台の内側も楽しんで下さい。



薪窯で作られた一点もの
手づくりのうつわの魅力を知り、愛情を持っている人が語るメッセージ。
作る楽しさと同じくらい
使う楽しさを存分に味わえそうです。



ゆったりと、おおらかに・・・
ロクロを挽いたり窯焚きする日々。



豊かな自然の中で、うつわと向き合う臼田さん。

新しく届いたうつわは40点。
どうぞごゆっくりご覧下さい。



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