浄法寺漆 重箱・弁当箱
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重箱・弁当箱
重箱・弁当箱
福が重なるよう願いを込め、大切な日に用いられてきた重箱。
特別な食卓の主役を任せるものだからこそ、
世代を超えて寄り添える上質なひと品を選びたいものです。
岩舘隆さんの丸重は、ゆったり使える7寸が届きました。
お節やオードブル、和菓子・洋菓子まで幅広く、
贅沢に銘々使いを楽しむのも素敵です。
そしてとっておきの片身替は6.5寸の三段重。
華やかさとモダンの組み合わせは、
和洋を問わず料理を引き立てます。
滴生舎からは待望の角弁当箱が到着。
溜塗と朱塗の2種で、のり弁やシャケ弁など、
日々のお弁当こそ使いたい上質さです。
角のない筒型は傷がつきにくく、
蓋は汁椀としても使える便利なつくり。
中のお菜入れより蓋が高く、盛り付けのしやすさも魅力です。
下塗り、中塗り、上塗りまで浄法寺漆を使用できるのは
産地の強みを生かした作りだからこそ…。
毎日を豊かにしてくれるお弁当箱です。
同じく滴生舎の6.5寸二段丸重も全行程浄法寺漆仕上げ。
愛らしい朱の丸重に絵付けの皿を合わせて、楽しいコーディネートを。
ささやかなランチもご馳走になります。
うつわのお取り扱いについて
ご紹介の漆器は殆どが塗り立ての状態です。
漆が落ち着くまでしばらく置き、2026年、年明けの頃からお使いいただくことをおすすめします。


































