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野口悦士×水垣千悦 二人展


野口悦士×水垣千悦 二人展

中里隆氏に師事後、種子島で、種子島焼と呼ばれる焼〆を中心に
灰釉などの仕事にも取り組む野口悦士さん。
そして、アルバイト先で出会った李朝の焼き物に一目惚れし、
大分で李朝をベースにした仕事を続ける水垣千悦さん。
花田初登場の二人の真っ直ぐな仕事、ご覧ください。


企画展名:野口悦士×水垣千悦 二人展
開催期間:2017年6月28日(水)~7月8日(土)午前10時30分~午後7時
※会期中無休

《写真》
左側 野口悦士:手前から、白陶輪花皿/径15.5×高さ4.5cm、焼〆小片口/径8×高さ7.5cm、白ゴブレット/口径9×高さ8cm、焼〆輪花皿/径16×高さ4.5cm
右側 水垣千悦:手前から、三島杯/径9×高さ4.5cm、3寸コウモリ皿/径10.5×高さ2.5cm、三島徳利/胴径8×高さ13.5cm、染付4寸双魚鉢/径14.5×高さ5cm




▼ 野口悦士さんのインタビューはこちら ▼ inteview
種子島で作陶する野口悦士さん。土の力強さと、造形の繊細やシャープの同居、その道のりを訊ねました。



▼ 水垣千悦さんのインタビューはこちら ▼ inteview
磁器嫌いからうつわの作り手へ。水垣千悦さんの行動力の先にはいつも素敵な夢があるようです。



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